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選べる4種類? 選べる4種類

あらゆるニーズにお応えしたいという思いから、あなたに合わせた4種類をご用意しました。
どのような方におすすめしたいかをご紹介します。

「のむヨーグルト」好きの人へ 「のむヨーグルト」好きの人へ

明治ブルガリアヨーグルト脂肪0 (900g)

明治ブルガリアヨーグルト脂肪0 (900g)

本場ブルガリア由来の乳酸菌を使用し、甘さひかえめで、脂肪0だから、毎日、飲み続けられる「明治ブルガリアヨーグルト脂肪0」。

糖類・カロリーを「控えている人」へ 糖類・カロリーを「控えている人」へ

明治ブルガリアヨーグルト脂肪0 低糖低カロリー (900g)

明治ブルガリアヨーグルト脂肪0
低糖低カロリー (900g)

本場ブルガリア由来の乳酸菌を使用し、おいしさそのままに、低糖低カロリータイプだから、糖類やカロリーが気になる方にオススメの「明治ブルガリアヨーグルト脂肪0 低糖・低カロリー」。

忙しい毎日でも手軽に、「栄養も一緒に摂りたい人」へ 忙しい毎日でも手軽に、「栄養も一緒に摂りたい人」へ

明治ブルガリアヨーグルト脂肪0 カルシウムと鉄分 (900g)

明治ブルガリアヨーグルト脂肪0
カルシウムと鉄分 (900g)

本場ブルガリア由来の乳酸菌を使用した、コップ一杯で半日分のカルシウムと鉄分入りだから、手軽に栄養を摂りたい方におすすめ「明治ブルガリアヨーグルト脂肪0 カルシウムと鉄分」。

乳本来の素材を「そのまま楽しみたい人」へ 乳本来の素材を「そのまま楽しみたい人」へ

明治ブルガリアヨーグルト 無添加プレーン (900g)

明治ブルガリアヨーグルト
無添加プレーン (900g)

本場ブルガリア由来の乳酸菌を使用し、乳素材だけを使用したプレーンタイプだからの素材そのものを楽しみたい方におすすめ「明治ブルガリアヨーグルト無添加プレーン」。

  • ※「脂肪0」とは、脂質0.5g未満/100gのものです。(食品表示基準)
  • ※「無添加」とは、砂糖・甘味料・香料・安定剤不使用のことです。

のむタイプと食べるタイプ、どう違うの? のむタイプと食べるタイプ、どう違うの?

ヨーグルトには食べるタイプとのむタイプがあります。
どのような違いがあるのか、ご存知ですか?
ここでは、明治ブルガリアヨーグルトで違いを比較します。

比較その1:中身の違い 比較その1:中身の違い

それではまず、明治ブルガリアヨーグルトの、
のむタイプと食べるタイプの
成分の違いを
みていきましょう

成分比較(100gあたり)

  • 明治ブルガリア
    ヨーグルト 脂肪0
    900g
  • 明治ブルガリア
    ヨーグルト LB81
    プレーン 400g
  • 56
  • 熱量(kcal)
  • 62
  • 3.1
  • たんぱく質(g)
  • 3.4
  • 0
  • 脂質(g)
  • 3.0
  • 10.9
  • 炭水化物(g)
  • 5.3
  • 0.1
  • 食塩相当量(g)
  • 0.13
  • 114
  • カルシウム(mg)
  • 109

組成

  • 明治ブルガリア
    ヨーグルト 脂肪0
    900g
  • 明治ブルガリア
    ヨーグルト LB81
    プレーン 400g
  • 8.5
  • 無脂乳固形分
  • 9.5
  • 0.2
  • 乳脂肪分
  • 3.0
資質や炭水化物では差があるものの、気になるカロリーやカルシウムには大きな差はありません。 資質や炭水化物では差があるものの、気になるカロリーやカルシウムには大きな差はありません。

比較その2:製造工程 比較その2:製造工程

明治ブルガリアヨーグルト脂肪0 (900g)は、固まった
ヨーグルトを撹拌して柔らかくし、
液状にしています。
どのタイミングで撹拌(かき混ぜる)するのか、 その
工程を見ていきましょう。

ヨーグルトの素材そのものの味をお楽しみになりたい方に
お勧めしたいのが、
「明治ブルガリアヨーグルト無添加プレーン」で作る簡単レシピ。
ハチミツや砂糖などを加えることで、お好みの甘さに調整してお召し上がりいただくこともできます。